より安心で、
よりラクな移動。

CYCOO

日本市場へODM生産を中心として電動アシスト自転車を
約15万台以上供給してから約10年、豊富な経験と実績を活かし、
新たに電動アシスト自転車メーカーとして2021年11月
「株式会社CYCOO JAPAN」が誕生
しました。

ドライブユニットには、「日本電産」製をメインに採用。 搭載リチウムバッテリーは、発熱量が小さく電池寿命にも優れています。メーカー独自開発の日本人に適したアシストフィーリングを是非、ご体感ください。

2015年9月に国連加盟193か国が採択したSDGsを2030年までに達成するために掲げた目標に賛同し、新型コロナウイルスの感染対策と少子高齢化が進む時代に適した移動手段のひとつである 電動アシスト自転車の開発と普及に積極的に取り組んでまいります。

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工場について

寧波興隆巨創機電科技有限公司は中国浙江省寧波市の中心にあり、
敷地面積は約95,000平方メートルの自転車生産工場です。
自転車及び関連製品の開発、生産と販売で20年以上の実績があります。

現在、普通自転車、スポーツサイクル、電動アシスト自転車、折り畳み自転車、
子供用自転車その他を年間100万台以上の生産が可能であり
業界トップクラスのコンピューター監視静電塗装システムにて、
高品質な塗装も得意としています。

また、ISO:9000国際品質システムの認証を取得、
日本製品安全協会SG認定工場(NO.050-116)でもあり、
厳格な生産管理を基に国内外のお客様から高い評価を頂いております。

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